シフトシフトノブ交換

今回はシフトノブ交換です。
 
今まで使用していたのは
1950年代頃のアクセサリーパーツです。

メーカーは不明ですが完全な球体でなはなく
なんとも言えない味のある丸みのあるノブ。
 
以前乗っていた1940年式ELから引き継いだ
数少ない遺産のひとつ。
ボールが大きいのでシフトチェンジが楽でした。
 
9年使用して愛着もあったのですが
シンプルに乗りたい年頃になったので純正品に交換です。

ということでCHICAGO DAKE WARE社のシフトノブをゲット。
 
V-TWIN製のレプリカシフトノブとの比較です。

左)純正品
右)レプリカ

レプリカ品はひとまわり小さいようです。
 
側面の比較。

左)純正品
右)レプリカ

外周にあるリブのデザインも少し違うようです。
 
裏側はこんな感じです。
 
純正品には
「CHICAGO DAKE WARE」と入っています。
 
早速装着。
  
とっても普通でイイ♪
  
今までのシフトノブよりも小さいけど
これでもシフトチェンジは楽です。
 
なんだか「個性」がなくなってきましたw
でも今はこんな普通な感じが好きみたいデス。








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